博報堂ケトルの嶋浩一郎の、東京を感じる場所。

2015.12.9

Shima
東京を感じる場所、勝鬨橋。

座からちょっとあるいて月島に抜けるとき歩いてこの橋を渡るのがすき。
原節子が出ている映画や三島由紀夫の小説にこの橋のことが出てきて、昔は船を通すために橋桁が開架したんだなあと想像して歩きます。

Img 33851%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc
仕事の合間にリフレッシュできる場所。

下北沢のパン屋さん。ここでビールを飲みながら新聞や本を読むのが好き。
もともとあった街のパン屋さんを現オーナーが引き継ぎカフェもはじめました。
パンについてる説明書きが好きです。

============================================
mixture:〒155-0031
東京都世田谷区北沢3-31-5
【TEL/FAX】 03-5453-7677
【営業時間】 7:30~22:00(※不定休)

Photo: http://www.shimokitazawa.info/news/2013/08/mixture-2/ 

このページが気に入ったら「いいね!」

Qreatorsの最新情報をお届けします

嶋浩一郎

しま・こういちろう/
1968年生まれ。1993年博報堂入社後、コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。
カルチャー誌『ケトル』の編集長、エリアニュースサイト「赤坂経済新聞」編集長などメディアコンテンツ制作にも積極的に関わる。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。
編著書に『嶋浩一郎のアイデアのつくり方』(ディスカヴァー21)、『企画力』(翔泳社)、『このツイートは覚えておかなくちゃ。』(講談社)、『人が動く ものが売れる編集術 ブランド「メディア」のつくり方』(誠文堂新光社)、『なぜ本屋に行くとアイデアが生まれるのか』(祥伝社)など多数。

http://www.kettle.co.jp/

SPECIAL

Topdsc 0868

「オトナ女子」がハマる“部活”って?雑誌『DRESS』が提案する新しいライフスタイル

SPECIAL

Hakunetu title tv

テレビは死なない!僕らが変えていくテレビの未来【後編2/2】

SERIES

Shutterstock 95088592

今ドキ女子に人気の「ハイジニーナ」って何?気になるアレコレを一気に公開!